むりょう

    B.A.S.S.

    ビンボーな一児のパパのバス釣りブログ

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    2013新製品カタログ

    ダイワ・シマノの新製品カタログが入荷したとのことで、仕事帰りにやすやへ
    ただ、カタログだけ貰いに行くのも気が引けたので、これ買いました

    エバーグリーン ルアースナップ 0
    ダイワのエギスナップSを使い、シャッドをサスペンドさせた時、逆立ちしそうな位に頭を下げながらスローシンキングして行ったから、軽いスナップを探していた
    ホントは耐力スナップが良かったが、Sサイズが売り切れ…
    仕方なく、ある中で一番軽そうなものをチョイス(ワイドスナップの方が見た目軽そうだったが、弱そうな印象も受けたためこっちに)

    そして、お目当てのものをGET

    シマノとダイワ色々見比べたいと思います
    まぁ、買うのはダイワだけど…笑

    あーそれにしてもスピニングリールどれ買おうかかなり悩む…
    かなり候補がありすぎて…
    難しい

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      1. 2013/01/28(月) 00:25:50|
      2. 釣り
      3. | トラックバック:0
      4. | コメント:0

      ダイワ2013新製品2

      さぁお次はリール
      セルテートが目玉な感じがありますね。
      ラインローラーにもマグシールド…
      海やらないkanatapapaにとってはいらないかな
      どうやら、10セルテート様のカスタマイズまあるそうな…
      持ってないから関係ないか

      スピニングで気になったといえばセルテートよりイージス
      特に1003RH
      ハイギアにはあまり興味がありませんが、気になったのは設計。
      1000番台のスプール、2500番台のボディ、2000番台のローターを搭載している
      自重190g
      軽い
      ルビアス2004と同重量でありながら、ボディはしっかり2500番台。
      ルビアスより安い。
      デザインは…
      ハンドルの赤がなぁー…
      なぜこんなあからさまに赤にしてしまったのか…
      ボディと同色が良かった…
      何にしても、かなり気になります
      セルテートより気になります
      でも、買うなら、新品じゃ買えないから(値段的に)、買い換える時にルビアスと比べて中古を買うことにします…

      そしてベイト
      これは何という…
      スティーズとT3にSVモデルの登場です
      SV=ストレスフリーバーサタイル
      これまでの重量もさることながら、これまでより軽量なルアー、リグもストレスフリーでキャスト出来ると言う。
      ミスキャストしてもバックラッシュしないやら、サミングなしでOKとか色々書いてありますな…。
      スティーズは3g~60g、T3は3.5g~80gまで対応らしいです。
      T3は分かりませんが、スティーズSVの快適に使える範囲は5~10gが最も快適のようです。
      デザインは、スティーズ、T3共に同じ。
      黒のボディにアクセントでオレンジ。
      サイドには大きくDのロゴ
      といってもスティーズロゴは減ってない様に思える。笑
      個人的にはあまり…な感じ。

      余談だが、最初ダイワホームページ見てビックリした。
      今年入ってスティーズ買ったばっかでまだ使ってもないのに、スティーズのページ開いたら背景が違う……。
      ウソだろウソだと言ってくれー
      一人でかなり焦りました
      まぁ普通に追加情報って書いてあるのを見ればページ開く前に分かるんだけど、あまり見ずにパパッと何気無く開いたからもうビックリですよ

      さて、スティーズ。
      出てから早6年位経つのかな?
      そろそろフルモデルチェンジしてもいい時期と言うだけに、期待してた人は多かったはず。
      ZIONボディとか…。
      そんな中の追加だもんで、ガッカリされた方は相当いると思います。
      でも、そういう人ばかりとは限りません。
      そう、
      僕のことです。笑
      今回の追加はかなりありがたいです。(期待してた人、すいません)
      スプールが別売りで6月に発売される予定なので、これを組み込めばOKですから(ダイワのホームページには2012年6月となってますが1年間違えてますね)
      ホッとしました
      またこの戦法かって思ってる人沢山いるでしょうね
      100の時もそうでしたもんね。

      それにしても、T3AIR当たりからダイワは黒を全面に押し出して来てますね。
      かっこいいからいいんだけど、このまま行くとダイワは真っ黒になってしまう。笑
      ダイワ=黒というイメージが付いてしまい、釣りしてても遠目から見て、あれダイワ使ってない?と分かってしまう位になりそう。
      まぁいいのだが…。

      こんな感じで気になるものを書いて見ました
      この中でも、イージスは気になりますね。
      あっ、スティーズSV105スプールは買います

      あー、こんないっぱい気になるの出て来たらフィッシングショー行きたくなっちまう…
      でも、嫁に言ったら反対されるんだろうな…
      人混み凄そうだし、なにより嫁行ってもつまんないだろうしね
      一緒にいってくれるやつもいなさそうだし、、、
      よし、我慢しよう
      …できるかな…?笑


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        1. 2013/01/25(金) 16:27:12|
        2. 釣り
        3. | トラックバック:0
        4. | コメント:0

        ダイワ2013新製品

        ダイワのホームページを何と無く見たら、いっぱいUPされてるじゃありませんか
        ということで、kanatapapa的にきになったものをピックアップ

        まずはロッドから

        ブラックレーベル FM641ULFS
        こいつは気になる
        水面ピクピクまでいけるとな。
        ただ、1/32ozからということは、マイラーミノーは若干厳しいと思われる…。んー…。

        ブラックレーベル フィネスティップシリーズ
        FT681LXS
        FT762ULXS

        新しいシリーズですね。上記2番手で展開。ULは気になるが、長すぎる…。これからどんどん追加されてくような気がするので、今は待ちかな

        ハートランドAGS
        AGS(エアガイドシステム)搭載、独自のエンドグリップ設定と、MAX3/16oz超軽量リグが快適に使えそうな要素が組み込まれています。
        そしてカッコいい
        ただ、高すぎる…
        こんなの買えるかー
        お金があれば是非買いたい1本。

        エアエッジ
        スピニング、ベイト共に豊富なラインナップ。
        グラスロッドもある
        そして、軽い
        642ULSなんて90g
        軽すぎ
        デザインもコルクのセパレートとカッコいい
        何より安い
        茂手木さんのコメントによると、
        2ピースでも繋ぎ目を全く感じさせない理想的なレギュラーテーパー
        だそうな。
        これは…
        どうしよう。
        実はブラックレーベル691ULFSの中古を買おうとしてたけど、この安さなら新品でもそんな変わらないのではないか…(もちろんブラックレーベルの方が上位機種だが)
        あぁこれ買おうかな…。
        ただ、使用重さの表記がないのとリールをフリームスにしようとしてるから、ただでさえスプールのせいで表記より重く感じるのが、輪をかけて感じそう…

        スティーズ■5111ULXS-SP 【SEEKBAT(シークバット)】
        これはかなり専門的設計ですね。
        驚くのが長さ。
        この6ft以下があまり売られなくなった現代において、まさかの5f超ショートロッド
        って事は今使っているレグノプラスと同じ長さか…
        って短っ

        ■631MHRB 【LIBERATOR(リベレイター)】
        コンセプトにあるマッディーシャローとはまさにkanatapapaがいつも行く所
        重さも3/16~1ozでフットボール、ラバージグ、テキサスリグと底物系かと思いきやスピナーベイトのような巻物もいけると。
        デザインも○。

        ■691HFB 【BLENHEIM(ブレンハイム)】
        1/4から1・1/2ozまで対応のハードモデル。
        バックスライドノーシンカーって、、、
        ドライブスティックを意識してると思うのはkanatapapaだけ
        デザインが残念な感じ。
        あそこにEVAはいらない。
        そして重い。
        スティーズの中では、フライングフォートレス、ハリアー80に次、3番目に重いモデル。
        書いてるうちにどんどん気にならなくなってきた…

        ■701MHFB-SV【FLANKER(フランカー)】
        説明を見る限り、新たなバーサタイルロッドという感じ。
        1/4~1ozとMC2と同じ。
        長さはMC2より15センチ長い。
        が、重量は同じ
        SVFコンパイルXで先径と元径がMC2より太い。
        MC2のハリをあげ、バットパワーも上げた感じかな?という勝手な予想。笑
        デザインも○。
        小さくて見にくいけど、赤いラインが入ってるのかな?
        イケてます
        そして、来ました。
        適合ルアーに
        ブレードジク
        の文字。笑
        完全に意識しとるやろー
        だって普通なら、呼び方が浸透しているチャターか、正式名称のブレーデッドジグって書くハズ。
        今回は、並木さんや、コータロー氏等が噛んでるんじゃ……。笑
        そんなkanatapapaはO.S.P信者。笑
        だからいいのです。

        とまぁ、かなり適当&個人目線でズラズラズラっと書き並べて見ました。
        個人的には、エアエッジ642ULSが懐的にもかなり気になります。笑
        というか、欲しいです。笑
        ベイトの方は、やはりフランカー。
        まだまだ先の話だけど、ベイトロッドを新調しようとしていて、MCタイプ1かタイプ2が候補でした。
        それに近い仕様ということで、果たして候補に上がることができるのか…
        みなさんのインプレをまちながら気長に考えて見ます。
        ここまで色々書きましたが、あくまで個人主観で『いや、違うだろ』って思うこともあるかとおもいますので、詳しくはメーカーホームページをご覧ください。

        リール編に続く…。

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          1. 2013/01/25(金) 13:18:23|
          2. 釣り
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          100均

          仕事帰りに何と無く100均へ~
          まぁ、意味もなく行ったのです。はい。

          店内ブラブラしてたら、目に留まったものがあり買ってきました

          それがコレ

          釣りの針・オモリいれに…と書いてありました。
          実は、今まではバーサス316を使っていたのですが、どんどんフックやシンカー類が増えてきて…かさばる&取り出しにくいと思ってたのです
          バーサスの一回り大きいのを買い増ししようと考えてた所だったけど、1000円近くするから後回し、後回し…で今日まできました
          そんな中、形もマス数も理想形
          しかも、100円
          買うしかないでしょう

          開けるとこんな感じ

          小マスが8個、大マスが4個。
          深さはバーサスの深マス位はあります。
          やはり、マスのフタの閉まり具合がよろしく無い所がありました。(大マスの真ん中寄り側2ヶ所)
          さすが100円クオリティ
          まぁ使えればいいのです

          早速整理しますか…
          まずは手持ちのフック類を準備

          今、使っているバーサスのケースはFINA専用、今回100均で買ったケースはその他に分けます
          重さ、大きさを書いたシールも貼り貼り…

          完成
          たたむとこんな感じでだいぶまとまり感がでました

          こいつをいつもヒップバッグのベルトに通している、これまた100均の入れ物に入れます


          半分詰め込みです

          まぁ、後は使用してみてどうかってトコです

          さてさて…
          今スピニングタックル入れ替え計画を着々と進めています…
          嫁に内緒で…笑
          ロッドもリールもほぼ決まりました
          あと何日で買えるかな…?笑

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            1. 2013/01/24(木) 01:13:45|
            2. 釣り
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            巻き巻き…

            今年入ってから夢では2回釣り行ってるけど、実際は釣り行ってない…

            来週から休日出勤が始まるから、今日こそは
            といっても、スティーズにまだライン巻いてないからスピニング縛りのとこじゃないと…
            どこ行こうかなと悩んだ挙句、ライトリグが効く(というか、それしか出来ない気が…)彦根旧港にでも行ってみるかということに。

            だが、嫁に釣りに行くことをいうと、

            昼からにして

            おいおいおいおい
            昼からなんていったら、実質2時間ちょいしか釣りできんやないかい
            と思いながらもそれでも行きたかったから渋々了承。。。

            防寒対策もしっかりして
            さぁ行くか
            と外を見ると風が…otz
            なぜ釣りに行こうとする日はいつも強風なんだ
            と心で叫びつつ…


            結局行きませんでした

            やっぱ、コンディションがいい日に朝から行きたいしと思い、今日は大人しく、オーバーホールから帰ってきたスティーズにラインを巻くことに。

            と言っても肝心のラインをまだ買ってません(笑)

            次はFCスナイパーを巻こうと思ったけど、近くの釣具屋はどこいっても2200~2500円する…

            ただ、1800円で売ってる所を知っている
            それは仕事場から近いとこだから、明日当たりにでも帰りに買ってこようと思い、まずは下巻だけすることにしました。

            下巻も悩みに悩みました
            スコーピオンxt1000には、余ったライン(サンヨーナイロン GTRナノダックス 8lb)を巻いてたが、もっとナイロンよりもっと適したのはないかと。

            PEが比重が軽くいいのは知っていたけど、下巻の為にPEを買うなんてそんな贅沢は出来ませぬ
            そこで、目を付けたのが経済的にも優しいポリエステルミシン糸
            下巻にミシン糸を使うのは結構有名な話みたいだが、僕は初めて知りました

            色々調べた結果、一番比重が軽いのは30番手という事だったので、さっそく手芸センタートーカイに行って、ミシン糸をGET


            ここでいつも失敗する下巻量の課題が…。
            今回は失敗したく無いと思いながらも、計算はどうも苦手で

            いや、
            今回はそんな自分を打破する
            調べたら、
            ・ハンドル1回転で66センチ
            ・TDライン 16lbなら100m巻ける
            という事は単純計算でハンドル約152回転
            巻きたいライン量はFCスナイパー12lbを75m

            だが、肝心のTDラインの直径が分からない…
            そして、ミシン糸の直径も、分からない…
            意味ないやないかーい
            こうなったら奥の手……

            感でいくしかない

            まぁーいつもと同じになってしまったわけです。はい。。

            テンションかなりかけながら~…
            巻き巻き~……

            ブチッ

            テンションかけ過ぎて糸切れました(笑)

            えーと、
            切れた時点で、今70回転だからー…

            あれ?
            そんな回したっけ?

            半回転ずつ回してたのに、いつの間にか半回転を1回転とカウントしてた事に気付く。
            あぁ…
            もうどうにでもなれ。

            何と無く足りない感じがしたから、30回転分追加。
            最後に、接着剤で留めてっと…

            はい完成
            予定分のラインが巻けるか
            ドキドキのライン巻きは後日
            1. 2013/01/20(日) 16:53:58|
            2. 釣り
            3. | トラックバック:0
            4. | コメント:2

            ベイトリール

            初代ベイトリール、バスワン(深緑)がほとんど使わないうちにロッドごと置き引きにあってから十数年…バス釣りを再開して3ヶ月後に買った二代目・スコーピオンXT1000。今日に至るまで使って来ましたが、この度、三代目が加わりました。

            そうそいつの名前は…


            ダイワ スティーズ100HL
            つ…ついに買ってしまった、フラッグシップモデル
            しかも、ベイト初の左巻き
            スピニングでもまだ完璧には左巻き慣れてないのに…

            並木さんに影響されたのは言うまでも無く…
            新品…といきたいところですが、中古です。
            しかも誕生日プレゼント前倒しという…。
            新品と比べれば、半値位で買いましたが、中古でもいい値段しますね
            ビンボーな僕には結構なお買い物

            さて、話はモノに戻りまして…

            さぁ箱を開けよう…
            とここで、上で寝てるおチビちゃんの無く声が…
            マジか…今行くよー
            子供はやっぱかわいいな…と思いつつ、30分ロス…。
            今度こそ…
            あっダメだ。トイレ行きたい…。
            ホントに今度こそ…

            オープン


            ふむ…チラ見せですか。
            じらすね~

            そして…
            ついにご対面

            おおーっ。
            やっぱ中古だから傷は結構ありますね…。
            しかも予想以上に…。
            でも、いいのです。
            覚悟はしてました
            まず見た目は
            あまり高級感を感じませんね。
            所有欲は今の段階では ? な感じですが、、、
            ハンドル回して見ましょうか
            ゴリ感はないかな
            シャリ感は…ない…かな?
            ここで事件発生
            勢い余って落下してしまいました
            いやーな予感…

            わぁーお…
            イッちゃったじゃん…
            それにしても10センチも無い所から落としただけなんだが…
            これが釣行最中に地面に落としたなんて事だったら…ゾッとします
            インプレで穴が空いたとか書いてあって「そんなバカな」と思っていたんですが、今でこんだけの傷が入るのなら考えられなくもないです…。

            なんか今日

            ばっか使ってるな。
            うん
            もう…はやめよう。
            色々ありましたが、こいつは墓場まで持ってくつもりで使います
            とりあえずOHだそっかなその前にライン買わなきゃな
            また、インプレします
            今日はこのへんで

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              1. 2013/01/09(水) 00:38:20|
              2. 釣り
              3. | トラックバック:0
              4. | コメント:0

              水温計

              明けましておめでとうございます
              新年一発目は釣行結果を……
              アップしたいのですが、まだ行ってないので、今回は購入した水温計について書きます。


              OHM Mr.Check TN006
              測定温度範囲 -33℃~180℃
              測定精度 表示値±2.5%または±2.5℃のいずれか大きい方
              測定時間 0.5秒(連続使用時の最短測定時間)
              表示分解能 0.2℃(-9.8℃~180℃)、1.0℃(-33℃~-10℃)
              放射率 0.95(固定)
              測定距離 測定領域直径=1:1
              使用電池 LR44タイプDC1.5Vアルカリボタン電池2個(モニタ用内臓)
              外形寸法 長さ83.26×幅19.05×厚さ19.05mm
              質量 約17g(電池含む)

              初めは、アナログの接触式水温計にしようか、非接触水温計にしようか悩みました。
              非接触は水に付けずに1秒以下で測れるので陸っぱりメインの僕としてはかなり魅力的だったのだが、表面温度しか測れない、測定誤差があるという理由で、アナログの接触式水温計にする事に
              これなら、ちゃんと水中の温度が測れるし、ラインに結べば少し離れた所にもキャストすれば水温を測れる
              ただ1分位待たなければいけない…
              これはかなり痛い。
              そして、一投目は水温計の為、ハードルアーの場合はスナップにつければルアーチェンジは楽だが、いつもそういう場合とは限らない。
              しかも、水中に入れる為少なからずそのスポットのバスにプレッシャーを与えてしまう。
              うーん…
              でも水温が知りたいからアナログで
              購入にあたってスミスの水温計を探したが何処にも売ってない。
              通販ならあるが、送料が高くつく。
              そんなこんなでウダウダ悩んでいる中、いつも通り(笑)OSPのホームページの過去記事を読んでいると、川村光太郎さんも非接触水温計を使っている事が判明(多分A&D社のものだと思う)
              影響されやすい僕は、また非接触水温計を色々検索
              防水がいいがやはり高い…
              一番安いのはOHMのMr.Check。
              でもやっぱアナログの方が…
              思いとどまった時に見つけてしまった
              中古があるではないか
              しかも新古品
              790円(だったかな?)
              気付いた時にはポチしてました

              届いたので早速測定検査しようとしたら、な…なんと…

              液晶一部映らんやないかーい!!!
              まぁ、幸い一番影響の少ないとこだったのはいいが、なんかいちいちストレスが溜まる
              しかも、

              この時困る。
              8?6?
              どっちでもあまり変わりないからいいけど…
              なんだかなぁー…

              一応、返品連絡を出す事に。
              ショップさんからの返答は、
              在庫がないので返金対応。
              商品は廃棄して下さい。
              との事。
              捨てるのはもったいないからとりあえず使うか。
              という事で、タダで手にいれました

              早速測定テスト
              ふむふむ、心配した様な測定誤差はあまりない。
              十分使えるレベル。
              何処かのブログで見た風が吹くと誤差が出るというのも気になっていたのでテスト。
              もし、風が測定に影響するのであれば、冬の北風や春一番など強い風が吹きやすいこれからの冬~春の時期全く使い物にならない。
              鍋に水を張って、そこに息をふきかける。
              ドキドキの測定結果は……

              誤差は出ず。
              テンションがあがりゼエゼエなるまで息を吹きかけまくりました。笑
              水が水温計に侵入しそうに
              危うく実戦導入前にポシャらすとこでした
              分かった事
              これは使える
              ただ、測定回数を重ねても測定回毎の測定誤差は無いが、距離によって測定結果がかなり違う。
              今度、100均でアナログの水温計買って、測定比較してみよう
              早速次の釣行からコイツで水温チェックしていきます

              あぁ…スティーズ100HL欲しい…
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                1. 2013/01/04(金) 00:26:44|
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